ロクでもないんだけど…
カッコイイんだよなぁ…タクミ。
今日ちょっとコミックスの19巻読み返してて、改めて思いました。
腹立つんだけどキライになれない。困る…
*ご注意*
・このお話は、不思議系でもなければ、ホラー、ミステリでもありません。
・シュミにつっぱしって、勢いだけで書いていく恋愛ものモドキ。
・そんな訳で、まだどんな展開になるか、自分でも未定(苦笑)
・だからタイトルはあくまで(仮)w
・通常以上に、更新不定期。更新したら、更新履歴専用記事にてお知らせ。
・ある程度書けたらその都度アップ。記事数を増やすのではなく、続きに足して足していきたいと思います。
・ですが、あまり長くなるようなら、途中で新記事に変えて記事数増やします。
それではオッケーな方、行ってみましょ〜
いろんなバンドのライヴを見てきたけれど、あれほど眉間に皺を寄せて楽器を弾く人は初めて見た。
それは決して不機嫌さからきているものではなく、真面目で一途で、音楽と真剣に向きあっている結果なのだと知ったのは、彼と付き合い始めてからのことだった。
『BOYS&GIRLS』
to be continued...
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